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基本的に怠Diary

学習ログを残したい

コミュ障(ガチ)でも読書管理がしたい!

達人プログラマ見ながらふと、私は思いました。








本を登録し、


そこから本を選択して読書を開始し、


途中経過(ページ)を登録し


読書の途中経過、リザルトなどを確認できること。


OSはUbuntu16.04LTS

DBはMongoDB(初めて触ります)

サーバサイドはNodejs+Express(こんな表記でいいのだろうか)


です。


MongoDBのインストールはぐぐって適当にやりました。


某サイトの猿真似で普通にできたのでプライベートのノートに書くだけにしときます。


Expressについてですが、普通にできませんでした。


Expressをnpmでインストールした後に


nodeなんて存在しないよ的なエラーがでてたので

sudo ln -s /usr/bin/nodejs /usr/bin/node

でなんとか動くようにしてます・・・w


インストール時名前がnodejsになってるアレの仕業みたいなので


aptに細工入れずにインストールした場合は今回みたいにシンボリックリンク貼るか


ちゃんと細工しましょう。私はこの開発環境はいつ消すかわからないのでそういう検証しません。


流石に検証してもいない古い記事のソースを貼るのもなんかあれなのでやりません。(今更


テーブル構成

books

b_id
name
max_pages
description

readings

rb_id
b_id
current_page
memo
starting_date
last_modified

finish_readings

frb_id
rb_id
end_date





いつものガバ英語




ちなみにこいつは現段階では無視。

checking_books

cb_id
rb_id
target_page
target_row
memo

target_rowは必須入力にはしないつもりです。


memoになんか文字列いれといて後から検索で引っ張ることができたりするといいのかなってテーブル。


そこまでやる気残ってないだろうなという想定のもとで止めときます。


実はもう少し追加したい機能があったりするのですが多分辿りつけないのでやめときます。


本に金額カラムを追加してそこから


購入した本の合計及び、読了した本の合計を使って


そこからいろいろ導き出して自分を煽りたいっての少しあります。






できたらいいなーというマインドの元、軽いテーブル設計だけ作りました。


去年のやらかしや


本年度のライフスタイル的には最後まで作る可能性は非常に低いです。


現在Expressの最初あたりでハマってるので続投は(ry




このままできなかったらやめるか、Laravelをベースに作りなおしになると思います。




とりあえずできなかったらDBにテーブル作って子供みたいにごっこ遊びして勝手に満足してくろーずします。