基本的に怠Diary

学習ログを残したい

疲れた

そろそろ技術(笑)の記事書きたいです。

もっとのんびりと作りたいのに時間がない。

嘘。

多分やる気がない。

数年前からそうだ。

  1. なんか作りたいと思って

  2. 軽く見積もって

  3. 実際にやってみたら面倒くさいと感じて

  4. 微妙な出来で止めてあたかも達成したように振る舞って言い訳して

繰り返す

それに飽きたんだと思う。


そういえばはてなの匿名のアレに

AIに仕事させて働きたい人間は働けばいいし、

そうでない人間は働かずに他のことする社会になれみたいなの

書いてあったの見かけましたが、

私もあれには賛成ですね。現実的か否かはさておき

もし許されるなら、現実世界で人と最小限の関わりあいのみで、

私が決めた自転車の距離ノルマを毎日達成し、

それ以外はプログラミングへと時間を費やす。

まさに理想的な生き方です。

AIだろうが私が貴族になろうがなんでもいいのでこの夢を叶えたい。

だから生きている。だから仕事をしている。

私は仕事が嫌いです。特に人と関わる部分が嫌いです。

人に迷惑かけて申し訳なく生きることが何より辛いです。

ほっといて欲しい。でもそうはいかない。

私は彼らに助けられて生きている。

それが嫌なら無人島生活でもしろという話です。無理です。

助けられているのに助けずに、しかもそれ以外は関わりたくないとは

なんとも傲慢な意見だろうと5年ほど前から知ってて、やはり苦しんでいます。

しかし苦しい。

私はあなた達人間と関わるのが苦しい。

だから私のこの願いはなんとしても叶えなければならない。

社会が実現してくれるなら良いのですが、恐らく私が生きてるうちには実現しないでしょう。

だったら別の道で叶えるしかないです。

だけどどこか不可能だと決めつけているので何も行動していない。

漠然とプログラミングしているだけで楽しむついでに

なんとかなるんじゃないかとか考えてる時点でお察しです。

私の実力は「プログラマ」と名乗る方々すべてに負けている。

名乗っていない人間でさえ楽観的に見て9割近くは負けている。

かなり低い位置にいるので、私にできることは当然彼らにもできる。

そして彼らはそれ以上の品質・速度・規模のサービスを世の中へと送り出していく

きがつけばそれをただ眺めているだけとなっている。

仕事もできない。趣味も底辺レベル。

気が滅入る。