基本的に怠Diary

学習ログを残したい

いえすまいろーど

なんでプログラミングしてるのか。

や、してないんだよ。頭悪すぎて環境構築と半ばで折れて終わる。

俺は何がしたいのかってのもあるけど、ふんわりとしたやりたいことさえできていないのが現状だ。

Common Lispは早すぎた?

ではCommon Lispより実装が早くて、ライブラリが豊富な環境へ移行すべき?

Rubyだろ。

過去に作った動くもののほとんどって実はRubyだったりする。

だってライブラリたくさんあって、それでいてすぐに使えるんだもん。

Common Lispは嫌いじゃない。好き。(結婚しよ)

でもついてけない。高嶺の花なんや。

学ぶべき、学びたい言語ではあるけど。5ヶ月やって早かったって気がついた。

片手間で遊んでたRuby以下の速度で何一つ作ることができないのは流石に酷い。俺がね。

しかしながらライブラリが大井っちってのは他の言語でもあるんだけどなぜRubyなのかって一番の理由は

「あー、これLispならこうしてこうできるなー」

ってのが少ない。Lispならこれができるけどこれならどうなんだろう調べてみよう→わからぬ

が一番少ない言語である。きっとScala君とかそういうのないんだろうけどあの言語も普通に辛い。

情報取得難易度もRubyより他界他界。

結論

俺が悪い。

この世のプログラミング言語に悪い言語はない。

あるのは頭のわるい人間とそれによって作り出された頭の悪いコードだけなんだ。