基本的に怠Diary

技術ブログにはなれなかった。

Lisp、違うんだ。pythonとは遊びなんだ。

Lisp、違うんだ。pythonとは遊びなんだ。

ゆるキャン、ゆるくなるのは視聴者の心やぞ。

後お腹空く。やめてくれカカシ、そのテロは俺に効く、やめてくれ。

キャンプに行きたい気持ちは少しだけあります。

でも怖いし頭悪いのでその間に発生するであろうインシデントを考慮すると何もできないのです。

健常者として生きてこなかった人間に生きる資格などないのです。

今後も自転車とプログラミングで生きていく人生は続きそうです。

財務諸表読んで分析する!的なあれも進んでいませんしね。本買うほどやる気はないです。

資格取りたいと思うほど・・・。

いや、IPAの資格とれよ。

私にそんな暇はない。まだ申し込みしてない。金もない。

このままいくと二度と受験しないような気がします。

そうして、僕はご飯を買いに行くのであった。


Common Lisp以外の学習は基本的に写経です。

そこから要点をまとめる、

新たな活用法を見いだす等は何もできてません。

プログラミングは常に自分との戦いだ

なんでこんなことやってるんだろうとか才能の無さに辛さを感じながらも

ひたすら歩き続けるのだ。離れたところで自分より早いスピードで

効率的に、楽々と進む人間を横目に。

そんなのは当たり前である。

真面目に

かどうかは知らないしここではどうでもいいが

時間を費やしてしっかりと学業に励んできた人間に勝てるわけがない。

プログラミングが辛い?

貧困と才能も含めて9割お前のせいだぞ。

そうと言わんばかりに詰んでいく。少しずつ詰んでいく。

結局世の中Human Relationshipなんだ(一度間違えてHumen Rerationshipと記載して草生えたのはGoogle翻訳でチェックした結果を見た後のことでした)

人と人とが支えあって、生きていくのだ。

 

 

 

それが嫌だから、頑張って生きてるのはおかしいですか?

この先ずっと人生の1/3を一人で自分の好きに生きることができないことが確定してるなら死ぬ。

いや、確定してるかも。でも私はまだ私を信じている。

そのために日々努力するのだ。

でなければ勉強嫌いの私が会計wwwとかIPAの試験wwwwwなどといったものを意識することなどありえません。

ヨーグルト食べて就活終活ぅ。