基本的に怠Diary(跡地)

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無能の私が私の無能を真剣に分析してみた。

私は私が無能だと理解している。

この記事を観測した人間もこの記事だけで無能であると軽く察することはできると思っています。

きっかけ

仕事もプログラミングもうまくできないからです。

仕事は人間関係のあれこれ以外でも明らかに自身の無能が足を引っ張っていました。

このままでは次の仕事でも同じ失敗するはずです。

訂正。現状無能と自身が判断するのは別に良いです。

非常にまずいのが、停滞していることです。

私は間違いなく、無能の状態から停滞しています。

これは持論ですが、無能が唯一許されるためには、進歩しなければならないと思います (進歩では何か言葉が違うような気がします。人生的に何か一歩前に進むイメージです)。

機能が増えたり、既存機能の精度が上がったり、バグを修正するだけでもいいです。

良くも悪くも一歩前に踏み出し、「私は意識して自身の変更を行った」

という認識を持てるような努力をするべきだと思います。

話を戻します。そういう意味で私は昨日と比較して何も変更を行っているという感覚はなく、

停滞している状態となっています。

なぜ停滞しているのか、記事を書きながら分析、というより考察を行います。

私自身に対する感情的な分析

長くなりすぎたので別記事にでも書いておく。分析以上の何かを入れてしまったので

集中・効率について

例えば、動画見ながらプログラミングはかなり相性が悪いことはなんとなく理解しています。

プログラミングは私の中で最も集中力を使うものであり、

それはほぼ無音に等しい状態で作業しないと効率がかなり落ちることも理解しています。

仕事も同様です。

しかし、仕事の環境はそんなこともちろん無視している状態です。

PDCA(笑)を駆使して見ましたが特に目立った変化はありませんでした。

そして。今に至ります。

タスクの相性

当たり前ですが、プログラミングしながら動画見るとお互いにカニバって両方共手につかないAnd覚えてないとなって

微妙な感じになります。

私はそれをなんとかしようとこれまで努力してきましたが、

終わりが見えないため一度やめようと思います。

今まで行ってこなかった改善

  1. 周辺機器の新調

キーボードを買えました。今までは水洗いできるばっふぁろーのやつでしたが、

ある程度安くて打ちやすいと感じたゲーミングキーボードに変更しました。

次は外出用にHHKBを買うかもしれません。

  1. 作業の直列化

(並列の逆ってこれであってるのだろうか・・・)

この記事でも書いたような、動画とプログラミングを同時に行うようなことはもう行わないようにします。

これ前にも書いたような気がします。まあいいや。

  1. ひねくれた学習方法は控える

これ何度目でしょうか。

まあ、読書のあれとか脳内の自身に対する評価をちゃんと修正することができましたので

わりとよい試みだったと思いたいです。

しかし、安直に本を見るだけではアウトプットができなくなります。

そこで利用したいのがhowm

Emacsのお手軽メモ帳的なこいつで学習メモ->ちょちょいとアレンジして記事にできそうならそのまま

という流れで一度やってみる。記事にできなくてもメモはできるのでわりと良い作戦です。


途中から感情的な記事を作って、疲れて駆け足になった。


当分暇になるかもしれないし、てかプログラミング楽しめなくなりつつあるので一度立ち止まって

プログラミング以外のスキルの見直ししたほうがいいと思った次第です。