基本的に怠Diary

技術ブログにはなれなかった。

大幅な投資を行いました。

本日未明、私は約3万の投資を自らに行うことを決めました。

ものは言いようだと思いました。


らずぱい3を3つ

SDを3つ

その他周辺機器を購入して2万8千ぐらい使っただけです。

学習投資(笑)です。

しかもこの3万を貯めて良いPC購入して仮想NW構築すれば

代替どころかおつりが返ってくることを理解していません。

では私は何がしたかったのでしょうか。


環境の変化

環境が変わったし、趣味もいろいろと見直してみようと思いました。

その前にこれまでのブログを振り返えるまでもなくわかったことが一つあります。

お前はそれをきっと成し遂げることができない

日本Go迷Goー。

このギャグは確かこのブログで始めに目標を立てた中に

Goが入っていたかもしれないという思いも込めています。

どうにかせねばなりませんが、私は飽き性です。

Common Lispなら行けるかなーとか思ってましたが、Common Lisp自体は飽きなくても、

Common Lispで○○の○○の部分で中折するんですよね。

ところで最近でもないですが、マイクロサービスアーキテクチャとかいう単語がわからなかったので

調べていました。記事を幾つか漁っても全体がよく見えてこない。何言ってだ状態で辛い。

しかしそのふわっとした理解をヒントに新たな方法を思いつきました。

そう、マイクロサービスを組み合わせるのです。

飽きない程度の規模で少しずつ進めていき、それを組み合わせてより大きなものを作る。

これでGithubも潤っていずれはQiitaに進出し、EmacsCommon Lisp記事を投稿しまくって

環境汚染私がコミュニティを盛り上げる!!!


ここまで失敗パターン。

マイクロなサービスを組み合わせるにしてもそれを意識した構築にする必要もあるし、

久しく触っていなかったコードを調整、利用ための時間や脳みそリソースも余計にかかって同じことになります。

この前の読書計画並にクソな構想です。

もう限界だと思います。

ここからは自身の基礎スペックというか飽き性を修正する必要があると思います。

何か、やりとげなければこの先エンジニアとしてイキるどころか生きることさえできません。

私は、最初からエンジニアではありませんでした。

精神年齢の低さを露呈し続けていましたが、ようやく気がつくことができました。

前の職場でうまくやることができなかった理由もきっとこれです。

私は幼い。それをどう改善するかは明確に理解していません。

しかし、そちらは人との関わり合いでしか修正できません。故に仕事で傷つき続けるしかないのです。

傷つきながら経験を重ねてレベルを上げていくしか無いです。

そして趣味でもそのレベル上げに少しでも貢献できるように動くべきです。

最悪なのは趣味がそれを妨害すること。軽く振り返ってみると私は今までそうしてきたように見えます。

エンジニアとして、人としてこの先生きていきたいのであるなら

そろそろ成長しないと

もう

いや、もはや手遅れなのかもしれません。

もしそうなら、

それを理解した日にどこかで死体が1体増えるだけです。

犬もおだてりゃ木に登る

僕は煽てると調子に乗る。

あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああやらかしたやらかしたやらかした

モンティ・ホール問題

モンティ・ホール問題

(ql:quickload '(:alexandria) :silent t)

;;; チ○イス、そこのリストの中からどれか一つ取ってくれ。
(defun list-random-choise (lst)
           (nth (random (length lst)) lst))
;;; リスト生成してシャッフルしてモンティホールの問題のアレしていく。
;;; 0が車、1はヤギ。
(defun monty-hall-q (user-choise-p)
           (let* ((choise-lst (alexandria:shuffle '(1 1 0)))
                  (user-choise (list-random-choise choise-lst))
                  (remainder-lst (remove user-choise choise-lst :count 1))
                  (monty-do-after-lst (remove 1 remainder-lst :count 1)))
             (cond (user-choise-p user-choise)
                   (t (car monty-do-after-lst)))))
;;; モンティ・ホール問題のアレをひたすら繰り返し、結果のリストをカウントする。
(defun count-monty-hall-lst (user-choise-p &optional (num 1000))
           (let ((monty-hall-lst (loop for x from 0
               for y = x
              while (< y num)
            collect (monty-hall-q user-choise-p))))
             (count 0 monty-hall-lst)))

未だにしっくりくる理解できてなかったので実装したらしっくりき

ませんでした。どうすりゃいいんだ・・・。

後今回からalexandria使い始めました。中身見てみると結構よさ気なものあるので

これからも使っていきたい。むしろ今までCommon Lisper名乗ってて使ってなかったのが

かなり謎です。

技術書について

技術書に対して大量に投資している人をよく見る。凄いと思im@as。

一冊でもすべて理解するまでに何年かかるのかわかりません。したことないです。

私は技術書なら5割理解できたら十分な成果だと思っています。

で、そこまでいくのに内容にもよりますが、しっかり集中して80時間は欲しいですね。

何十冊も一気に購入した場合、読み切れないんですよね。

んでだいたいまとめ記事とかくっっっっっっっっっっそ安い読書術本見てると(高い読書術本は存在確認したことないです)

最初は大量のINDEX貼るだけでよくて、実践時に欲しい情報が

どこにあるかわかるようにすればいい的なことが書いてありました、ような気がします。

それ検索すればよくね!?

本の利点って文脈というか、この流れで読んでいったらわかりやすいだろうって

筆者とかが想定して構成されてるのが利点だと思ってます。

それ考慮せずに途中から読むと混乱しませんか。私はしました。

てか途中から読んで理解できる程度の内容ならなおググれよと本気で思います。

私は頭悪いので流し読みで実践に活用できるレベルは

基本、応用情報の午前とその他うんこ資格の選択肢問題まででした。

しかしながらIndex貼りは立ち読みとかニュース見る時には利用しています。

興味ないけどいつか手を出すかもしれない情報に対してはそうしています。

もしかしたらそのことを言ってたのでしょうか。頭悪いのでいろいろごっちゃになってること多いのでもしそうだったらごめんち。

いずれにせよ、大量に本お金を費やすよりは

貯金するなり美味しいもの食べたり、カフェ逝ったりするといった環境的な部分にお金入れたほうがよいです。

要は頭のいい人向けなのではと思いました。


賢い人は歴史に学べとよく発言します。僕も前までそう思っていました。

でも他人より抜きん出て頭の悪い人はその歴史を見て盲目的に信じて実行しても

その賢い人と同じような結果にはならないのではないのでしょうか。

というかそれが賢者の知恵かどうか判断がそもそもつかないのではないでしょうか。

そう考えるとやはり、アホは頭のいい人に媚びるべきだと思います。

媚びてその人の歴史を学んで真似をして良い経験をすべきです。

でもそういうコミュ入るの怖いですよね。

そこで仕事なんですよ。仕事にいる一番賢い(かつ自分の欲しい情報、盗みたい情報を持ってる)人を探すんです。

そしてその人に徹底的に媚びを売ります。全員にいい顔するの辛いって人にかなりおすすめです。


仕事ならともかく、

趣味独学程度なら技術書を買う必要があるかどうかは実をしなくてもわからない。

もしかしたら明日になったらやめてるかもしれない。いや、一週間後かも。

そんな分野にいきなり数万どころか数千円でさえ払うことは勿体無いと思います。

しかし始める前にそんなことわからない。

さらに何かふんわりと面白そうと感じて、技術書を買いに行こうとおもう程度には意識あるときは

そのリスクは頭から離れます。

そうしてその分野の本を一冊買って、時間やら知識が不足して、放置してはい終わりってなるわけですね。

そうならないためどうするか。

ぐぐる

入門程度の投資は時間だけにしましょう。

入門程度の環境構築で躓くなら才能ありませんのでできるまで頑張るか素直に諦めた方がいいかもしれません。

ちなみに私は前者です。

前者ですが環境構築でくじけるのわりと日常的なのでむしろそこはスタートです。

そこから別路線見つけたり妥協点見つけたりしてます。

どんなに頭の悪い人間でも続けているとわりとなんとかなります。もちろん入門編にのみ適用される話ですが。

一度離れてもその分野に対する周辺知識を取得しつつ、たまに検索の仕方を変えたり、英語サイトに翻訳片手に挑んでみたりすると

案外なんとかなります。別アプローチや時間を置いて再チャレンジはわりとバカにできません。

混乱してる状態の情報が頭に残ってるとどうしてもそこから抜け出せない場合が多いです。

なので一度リフレッシュして思い出した頃に調べなおしてみると・・・・ということがよくあります。

頭のわるい人間は時間と金をそこそこ費やしてもなかなか結果につながらないことがよくあります。

しかし、費やさないと進展しません。それどころか忘れます。

そういった小技を自分で生成・カスタマイズすることも大切です。

執着しすぎるのはまたべつの問題になりますがここでは触れません。そろそろコード書きたい


ちなみにこれらはすべて頭の回転が悪い人間にのみ当てはまります。

頭の回転が早い人間は興味が尽きるまで徹底的に投資すべきでしょうね。知らんけど。

Lisp、違うんだ。pythonとは遊びなんだ。

Lisp、違うんだ。pythonとは遊びなんだ。

ゆるキャン、ゆるくなるのは視聴者の心やぞ。

後お腹空く。やめてくれカカシ、そのテロは俺に効く、やめてくれ。

キャンプに行きたい気持ちは少しだけあります。

でも怖いし頭悪いのでその間に発生するであろうインシデントを考慮すると何もできないのです。

健常者として生きてこなかった人間に生きる資格などないのです。

今後も自転車とプログラミングで生きていく人生は続きそうです。

財務諸表読んで分析する!的なあれも進んでいませんしね。本買うほどやる気はないです。

資格取りたいと思うほど・・・。

いや、IPAの資格とれよ。

私にそんな暇はない。まだ申し込みしてない。金もない。

このままいくと二度と受験しないような気がします。

そうして、僕はご飯を買いに行くのであった。


Common Lisp以外の学習は基本的に写経です。

そこから要点をまとめる、

新たな活用法を見いだす等は何もできてません。

プログラミングは常に自分との戦いだ

なんでこんなことやってるんだろうとか才能の無さに辛さを感じながらも

ひたすら歩き続けるのだ。離れたところで自分より早いスピードで

効率的に、楽々と進む人間を横目に。

そんなのは当たり前である。

真面目に

かどうかは知らないしここではどうでもいいが

時間を費やしてしっかりと学業に励んできた人間に勝てるわけがない。

プログラミングが辛い?

貧困と才能も含めて9割お前のせいだぞ。

そうと言わんばかりに詰んでいく。少しずつ詰んでいく。

結局世の中Human Relationshipなんだ(一度間違えてHumen Rerationshipと記載して草生えたのはGoogle翻訳でチェックした結果を見た後のことでした)

人と人とが支えあって、生きていくのだ。

 

 

 

それが嫌だから、頑張って生きてるのはおかしいですか?

この先ずっと人生の1/3を一人で自分の好きに生きることができないことが確定してるなら死ぬ。

いや、確定してるかも。でも私はまだ私を信じている。

そのために日々努力するのだ。

でなければ勉強嫌いの私が会計wwwとかIPAの試験wwwwwなどといったものを意識することなどありえません。

ヨーグルト食べて就活終活ぅ。

技術についていけない。 && 暇潰しにSICP

技術についていけない。 && 暇潰しにSICP

必死にもがいて、仕事もして(してない)、気が付きました。

人生が少し経過して、それをやっと理解しました。

僕の人生ってなんだろうね。

はは。

codeかきたいと何度も何度も発言してました。

あれは結局どのような意図で発言したのか思い出せません。

一つだけいえるのは、それが本気ではなかったということです。

でなければ今頃ここは技術ぶろぐになってました。

私は何がしたいんですか。

ようやく気が付きました。

私は人生なめてました。

私は残りの人生それを悔いながら日々仕事で消費するしかないのです。


暇潰しに公開されているSICPを進めています。

Schemeと数学力を鍛えたいと前々から考えていました。

これのいいところは、前から有名なのでぐぐると解説記事がたくさんでてくることです。

ちなみに私はもう最初から全然わからないので、記事見まくっています。

最後まで続くのかなこれ。。。

実質家専用機となっているノート(Arch)しかgosh環境できてないので

新しいPC購入したらそちらにもArchかGentoo入れてgoshの環境を入れてみたいと思います。

そして、Archは滅んだ。

gosh-modeで動かしていた無限ループで私のArchのGUIは死にました。

仕方なく、tty6でログインしてstartxでawesomeを起動することになりました。

ふはは。

はぁ。

でも軽くなった。

後ついでにサブPCのLinuxMintもAwesomeにしました。こっちは普通に重い。クソ雑魚PCでCinnamonは失敗だった。

そしてSICPは早くも1.6辺りで詰まっています。これが私の数学力と読解力。

一周するの何年かかるのやら。

先は長い。いや、飽きてすぐ終わるかもしれない。

間抜けがIRC見てみたかった

動機

有益な情報手に入ったりないかなーと思いましたので、とりあえず興味あるところに飛び込んでみました。

結果

  • 迷惑行為(ログイン->10分後ログアウト)

  • 思いっきり地名入ったドメイン晒す

後で調べてわかりましたが、情報を得るだけってのはあまりよくないみたいですね。

半年ROMってろとは有名なあれのそれですが、

ROMることさえ許されないのでしょうか。

わからないのでこれからも5chで勢い失ったLispスレROMっときます。